2011年11月01日

 【自動車-ランボルギーニ】Lamborghini Gallardo LP1500 TT !? 雄々しい猛牛の咆哮!

もちろん、純正ではありません。
これはアメリカのチューンナップメーカー「Underground Racing」(ホームページ)がチューンナップしたLamborghini Gallardo(ランボールギーニ・ガヤルド)。
なんとツインターボ仕様で1500psをたたき出す。
ベースがLP560-4なので3倍弱の馬力。
0-100kmが2秒台のブガッティ・ベイロンをブッチぎるともいわれている。

その雄叫びが半端でない!
とにかく聞いてみよう。(ボリューム注意!)


正に度迫力!
アクセル全開時の音は狂気すら感じる。
アクセルを抜いたときの音もまた戦闘機のエンジン音のようでかっちょいい。


このメーカー、ツインターボで武装した700ps仕様のFerrari 458 ItaliaをLamborghini 2012 Aventador 700psと対決させたりしている。

勝つのはどっち?



ちなみに、よいこの方がこのメーカに手を出すとやけどするかも・・・(汗)



posted by snakecats at 00:45 | Comment(2) | TrackBack(0) | 自動車-ランボルギーニ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2011年08月07日

 【自動車-ランボルギーニ】Lamborghini Reventon (ランボルギーニ・レヴェントン)戦闘機をモチーフにしたデザイン!世界限定20台のスーパーカー!

ランボルギーニ・レヴェントン(Lamborghini Reventon)は、イタリア・ランボルギーニ社が製造・販売するランボルギーニ・ムルシエラゴをベースとしたスーパーカー。デザインのモチーフはステルス戦闘機とデザイナーが発言している。フロント周りやリアの意匠は、後に発表されたムルシエラゴの後継車アヴェンタドール(Lamborghini Aventador)が採用しており、当車は実質的にアヴェンタドールのデザインスタディモデルだったといえる。
 (Wikipedia-ランボルギーニ・レヴェントン より)

2007年フランクフルトのモーターショーで公開された世界限定20台のスーパーカー!
戦闘機がモチーフの車。
なんだかわくわくしてきます。
ランボルギーニの車ってスペースシップ(宇宙船)のようでもあり、SF好きなあたくしとしてはかなりツボにはまった車なのであります。

そこのところを表現した動画がこれ!



この動画の中盤以降にはフェラーリFXX、カウンタック、ディアブロ、ムルシエラゴが登場!

自称写真家としては一度はじっくり撮ってみたい車なのであります。
ちなみに、発売当時日本では1台売れたらしいです。
で、今現在1台購入可能(約12,000万円)なようですがどうします?


おまけ動画。

[3d] lamborghini reventon from m4rKer on Vimeo.



やっぱり美しいものは美しい…






posted by snakecats at 02:02 | Comment(2) | TrackBack(0) | 自動車-ランボルギーニ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2011年07月28日

 【自動車-ランボルギーニ】2頭の猛牛(Lamborghini Aventador LP700-4)ローマを行く 美し過ぎる・・・

ランボルギーニ アヴェンタドール LP700-4
Lamborghini Aventador LP700-4

ランボルギーニ(Lamborghini )は、イタリアの自動車メーカーである。正式名称はヌオーヴァ・アウトモービリ・フェルッチオ・ランボルギーニ SpA(Nuova Automobili Ferruccio Lamborghini SpA)。1999年以降フォルクスワーゲングループに属する。
本部はボローニャ県サンターガタ・ボロニェーゼであり、ライバル関係にあるフェラーリの拠点モデナ県・マラネロとは、直線距離にして僅か20km程度しか離れていない。
Wikipedia-ランボルギーニ より)

ランボールギーニ社は農業用のトラクターで成功を収めていたフェルッチオ・ランボルギーニ氏が設立した会社。
どうやら自ら購入した当時のフェラーリ製の車に不満を抱き、自分が理想とする車を作ることを決心して会社を設立したらしい。





美にこだわった車。
都市にしろ自然の風景にしろ美しい背景にマッチする。
こんなにも美しい被写体が他にあるだろうか?
美しいものは車に限らず否が応でも写欲をかきたてる。
どう撮れば車を美しく撮れるか考えながらこの動画を堪能して欲しい。

被写体としての美しい車。
写真を撮り始めたら何ギガあろうとあっという間にメモリカードの容量を食い尽くすだろう。






posted by snakecats at 02:21 | Comment(3) | TrackBack(0) | 自動車-ランボルギーニ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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